13分間のしあわせ
シンガーとして、ソングライターとして、俳優として、映画監督として・・・・、
エンターテイメントに関わることすべてにおいて、心から夢中になれるアーティストは、
今は、たった一人しかいません。それはJay Chouです。
昨年12月には、お友達、家族からお誕生日として、香港のJayのコンサートの
チケットをプレゼントされ、追っかけのごとく香港へ。
そして、今年2月の日本武道館公演は、その素晴らしさに涙・涙でした。
今日、映画「カンフーダンク」のプロモーションで来日しているJayに
インタビューしました。
なんといっても武道館の日の夜、渋谷の焼鳥屋さんでばったり会って以来です。
回りの人達に焼鳥屋での遭遇を話して・・・
「また、どこかで偶然に会いましょう」といったJay。
私は心の中で「Jay,偶然はないんだよ」と言いたかったけれど、
北京語話せず、台湾ガイド本を今さらながら、握りしめていた私です。

Jayファンのみなさんへ。新情報です。
*8月のアルバム・リリースは延びます。まだ3曲しか仕上がっていません。
*今回のコンセプトは、「Badman]とか、マンガっぽいものになるかも。
でもそれだけじゃなく、母への想いの曲もあるそうです。
*「カンフーダンク」は、最後のシーンは見ごたえあるカンフーなので、お楽しみに・・・。
そんな話を13分間でまとめてみました。
なので、あまりに時間がなく、写真はナシ。
これでがまんしてください。
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帰り際、私のニマニマした顔を見ながら、元宣伝担当者Oノエルは、してやったり、
といった表情で、会社に戻りました。このインタビューを最後に彼は部署が
洋楽になります。
そんなOノエルもJayを初めて見て、人をひきつける魅力のある人だ、と言っていました。
Oノエル、MD買ってくれてありがとう。 このお返しは、オアシスで・・・。

今日は大好きな七里香を聴いて寝よう!!
by reflexmusic | 2008-07-29 00:54 | 番組ゲスト
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